2017/07/14 (Fri) はじめての
2017/07/14 (Fri) 最終的には好みの話
2017/07/02 (Sun) 東京と日本
2017/05/23 (Tue) Don’t think. FEEL
2017/05/18 (Thu) 青天の霹靂
2017/05/14 (Sun) あけぼの中制服
2017/05/06 (Sat) 初登城

最近はじめてバリウム検査に参戦(?)した。味がまずいだのげっぷが出たらさらに飲まされるだの便秘気味の人は体内に残って石化して大変なことになるだのさんざん脅かされてガクブルだったのだけれども、バリウムそれ自体はそう恐れるほどのものでもなかった。むしろあのアクロバティックな検査台の動きに若干酔ってしまいそっちのほうが大変だった。検査終わって洗面台で口の周りが真っ白になってるのを見て、洗面台までの道のりを思うと心中修羅場ではあったけども。他の飲み物は滅多に飲み散らかさないのになぜバリウムは口についたのか……。
ところであれって体内からすべて出切ったかどうかってどうやって判断するの?腸壁にこびりついてるとかそういった心配はご無用なのか。

巷ではヒアリが話題になっているけどこないだ見かけた地元の美術館まわりの森林と実家の南天の樹の根本の巣穴(これがまたでかい)からわらわら尋常じゃない量の蟻の大移動にひどく驚かされた。働くなあ。その夜大きめの地震が来たのにもダブルで驚いたけど。


こんにちは!トラックバックテーマ担当の梅宮です今日のテーマは「ごちそうといえば何ですか」です美味しいものはたくさーんありますよね梅宮は食いしん坊なのでなかなかひとつに決められないですがお祝い事の定番でもあるお寿司はごちそう感がありますみなさんのごちそうは何ですかたくさんの回答、お待ちしておりますトラックバックテーマで使っている絵文字はFC2アイコン ( icon.fc2.com )で作られた絵文字...
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人様が自分のために作ってくれたものはすべてがごちそうです。おおうだれかご飯作って~。




20周年記念公演への出演取りやめの記事のヤフコメを眺めていたら唐突にこの作品の名称が出てきたのでちょっとびびる。コメ主さんはおいくつなんだろう……。私はこの作品のモデルのグループで本格的にジャニ好きになったわけですが。ただモデルになっている作品があると知ったのはグループ活動が終了してしまってからなのだった。当時は「光GENJIに夢中」「Theにがおショー」でうっきうきだった記憶が。とはいえ今ふと思ったのだけどある意味これらの作品て二次創作的な感じだしあの年代から私はそういうものを受け入れる素養があったわけだな……なんか複雑……。


なんだろう今年の大型音楽番組。出ることは把握していたけどまっっっっったく期待していなかったというのに。いつも適当にザッピングしながら見て、HDD容量確保のために即消しなのだけども今年はチャプター編集して永久保存版だな!
とりあえずまずは長瀬男前! これに尽きる。曲紹介前の、肩とギターだけで映ってるカメラワーク、あれよかったなー。光一さんにっこにこだし。歌ってる時も楽しそうだったし! 相葉ちゃんと松潤とのコラボも良かった。あれ長瀬くんじゃないの?と一瞬思いかけたもののそうよ未満都市。ダンスもばっちり三人決まってるし。ツイッターだったかヤフコメだったかでどなたかがコメントされていたけど、ファンの方に対しても20周年おめでとう!て言ってたんだよね。なんていい子なんだ……。

そしてAnniversary。選曲理由は20周年だからだったんだろうけれども。いまこの状況で光一さんはどんな心境で歌い上げたんだろう。直前の、10周年をお祝いするメドレーと対照的に、お詫びと感謝を込めつつの真摯な挨拶をする姿も相まって、なんだかしんみりとしてしまった。三人以上いれば一人欠けてもグループのみでカバーできそうな気がしないでもないけど、二人ってのはなかなかしんどいね。グループまるっとお休みという選択肢もある中、「20周年を迎えたファンのため」にひとりで出演してくれた光一さんにひたすら感謝と尊敬。

今年度の目標は「あたらしく何かを始める」。正直何でもよかったのだけれどもなんとなく着付け教室が気になったので少し前から通っている。といっても着物をしつらえたとか譲ってもらったとかそんなわけではないので、手持ちの着物その他必要な小物はゼロ。ええ、受講者特典のお着物(洗えるポリエステル)と初心者セット(お値段はそこそこするけど全くの初心者からすれば勉強代込み)が目当てですどうもすみません。和装バッグや草履すら持ってないし、たとえば帯ひとつとってもお出かけ用と超普段着があるとか、年齢的に安物過ぎるものは着れないにもかかわらずお高いものを買う気にはなれない(気持ちはあるけど無い袖は振れない着物だけに)ので、家の中しかも正月くらいしか着ることはないだろうということやら何やらを併せて考え始めると、正直通い始める前までのやる気はちょっぴり目減りしたような気がしないもないけど、それでもやっぱり楽しい。おはしょりの処理方法で斜めに折り込むところ、最初は何言ってんだろと思ったのだけれども理由がわかった瞬間におおすごい!と思った。逆に、講義中にはテキストを一切開かず、考えるより感じろ・体で覚えろ的な、ひたすら着る→脱ぐ→着るの反復なので、やっている最中は私の性格的にはちょっとしんどい。頭悪いくせに理論(と納得)から入りたがるのが我ながらいただけない。しかし先生のぴしっと決まったお着物姿を眺めるだけでも気持ちがピシッとする気がしてなんかいい。


一瞬、何が起こったのか理解できないまま、マンションの郵便受けの前に佇むこと20秒。
池野恋先生から、ファンレターのお返事をいただいてしまいました。

いや、ホントのところは漫画家の方の中でも池野先生は丁寧なお返事をいただける方だと風の噂に聞いていたし(実際にネット上でも見かけるし)、あつかましくも、もしかしたらの意を込めて住所氏名を、いつもは省略するマンション名まできっちりしっかり書き込んでしまった、けれども! まさか自分の、しかも、「~爛々」&原作いちから改めて読了後の変なテンションにまかせてくどくど長々と綴ってしまったあの手紙なんかにも、お返事をいただけるものだとは思わなかったよ……。

ありがとうございます。


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