うちのサイトに来てくれている方のうち
こんなとこを覗いてくれている方なんて
多分ごくごく少数だと思うので
ここで唸ってみてもしかたないんですけども

FTP繋がらね―――!

来てくださったのに更新できてなくてすみません
…という
意思表示もできねえよ
ムキャ―――


気を取り直して…
私が運営しているへっぽこサイトに足を運んでくださった方
本当にごめんなさい
更新ができない(FTP接続ができないため)だけではなく
閲覧だけでも、画像が見えなかったりエラーになってしまったり
いろいろと不具合が出ているようで…
サーバー提供元・忍者TOOLS様によると

只今ホームページサービスの能力増強にともない
旧ファイルシステムが大変不安定なことから
現在チェックを行っております。
現在原因を調査中ですので大変申し訳ございませんが
今しばらくご辛抱いただけますようお願い致します。


とのことでして
「しばらく」この状態が続いてしまうとのこと
このような次第ですので
どうか見捨てずおつきあいくださいませ……!!

ああ
ホント頑張ってください忍者さん……
一生ついていく心積もりですので
(迷惑な…)


エマ (4)

この表紙が一番好き
読みました…
満足満足

私が読んだ5巻までだと
まだまだ物語は序章なのかもしれませんが
おお! と思わされる箇所が多くて
ホントにもうどうしましょ、って感じです

ウィリアムがエマを
エマがウィリアムを
そこまで一途に思い続けられるのは、何故なのかと
思わなくもないのですが
その当時の時代背景を思い起こすと
あんなふうにまっすぐにお互いに接すること自体
ひどく珍しいことなのかなと思えば
かなり納得させられて
うぉ~~~~! と読み進めていくと
5巻での、この台詞ですよ

「君のその情熱は認めなくもないが
 それだけと言えばそれだけだ
 そのことで被る不利益には
 目をつぶっているのが
 現状ではないか」


のぅわ!
冷静なおかつどんぴしゃな指摘!

「情熱」というものはただそこにあるだけで
素敵なものなのかもしれないけれど
それを貫き通すということは
ある程度の責任を背負わなければいけない
ということでもある筈で

人目を忍んでエマに会いにきたウイリアムには
賛同はするけれど
本当に問題なのは
エマを選ぶことで派生する、不利益というか壁というかを
ひとつひとつ解決していくこと、そっちの方であって
いかにしてこの二人がその壁を乗り越えていくか
というのが今後の楽しみなわけですが

最後にはハッピーエンドなんだろうなぁ…と
冷めた目で見つつ
やっぱりドキドキ楽しみにしてしまう
素敵なお話でした
ああ、次の巻が楽しみ…
くぅっ

coffeedonyaてか、通販なのですが

珈琲問屋に頼んでおいた
ブツが届きました

メニューは
厚あつバウム(ノーマル)×5
厚あつコーヒーバウム×5
今月のセール豆のうち、
ガテマラ・プレミアムキリマンスペシャル・ガレラスマウンテン
私がコーヒーゼリーです 6個セット×2箱
……夏越せますわ、まじで

コーヒーゼリーを頼んだのが
なぜか紅茶ゼリーが届いてしまい
返品手続きをする、なんてアクシデントもありましたが
対応してくれた店員さんが
うまく処理してくれたので無問題
こういうときに、客に嫌な思いをさせずささっと処理する店員さんて
素敵だと思います
客がまったく悪くない場合でも、嫌な感じな店員さんて
残念ながら存在しますし…
電話の向こうの声がとても若い感じだったので
もしかしたらアルバイトさんかもしれないけれど
うおおこれからも頑張ってください~と
思ってしまいました
…大きなお世話…

で、珈琲…
インスタントも飲むけれど、大概豆で買うのですが
豆の袋についているラベルをこのところずっと集めています
勿論、珈琲問屋に限らず

ワインラベルのコレクターなら
それ専門のファイル(バインダー?)なんかもあるらしく
メジャーな趣味ですし
なおかつ高尚な趣味だなと思うのですが
私の場合
保存瓶に移すときに、空いた袋についているラベルを
ぺりぺりっと剥がして適当なメモ用紙に貼って
100均で買ったアルバムにストック…
ううむ貧乏くさい…
…けどひそかな楽しみだったり


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