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こんにちは!トラックバックテーマ担当の吉久です! 今日のテーマは「今、どんな財布をつかってる?」です。
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ディオールの長財布で右下に花の刺繍があるやつ。もう5・6年くらい使ってるかも? 愛着というか手になじんでしまい次の財布を探してはいるもののどうもどれもこれも今イチ……。



最近本ばっかり読んでいる気がする。返却日までのスパンを考えずめいっぱい借りてくるからそんなことになるんだけど。日付を意識して急いで読むのがいやだから今までは図書館を利用せず自分で買っていたのに、変われば変わるもんだ……。


今日「俺のエクレア」を食べた。こないだなんとかって番組で料理研究家(?)たちが批評しているコーナーでこう評価だったのが気になったので。あの番組の中で川越シェフともう一人男性の方の意見は変に上から目線すぎたりしないので好感が持てる。だからってわけではないと思うんだけど、こないだ川越シェフ監修のキムチを買ってみた。確かにうまかった。でそれに味をしめて某ラーメンチェーンで監修している「僕の味噌ラーメン」を食べた。これまた普通にうまかった。あれやっぱりすごい人なの? ポスターだったりなんだったりでキメ角度を保っているのが自分がイケメンだってことを知っている人のポージングで個人的にはむしろ好きではあるんだけど。


最近、保険への加入を真剣に考え始めた。……ようやくかよ! と、自分の歳を考えると盛大に突っ込みたくはなるんだけど。正直自分の働きなんていわゆるワープア、あまり生活の足しにもならないから、死亡時の保障なんてあまり重きを置く気はない(※)/病気・怪我保障(三大疾病&がん&女性特有疾病)を適度に/月々保険料はあまりお高くならない程度に/会社自体がなくならないところ…と、ある程度条件はそろっているんだけど、一度真面目に書面を読み始めるとこれがなかなか……。結論:よくわからん。がっくし。ただしこれは今年というか今年度中の目標にしたい。
※某保険会社の希望項目として「(死亡保障は)葬式が出せる程度でよい」みたいなことが書かれていて、これだ!と思ったのは秘密

もひとつひそかな目標として、某会社の株を購入したい。投資目的ではなく、株主優待目当てで。頻繁な売買は絶対しないので、適当なお店に突撃して買ってしまってもいいのかもしれないなー。とりあえずネットで資料請求出来るところはしたんだけど、どうなるか。

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華麗なる一族〈下〉 (新潮文庫)華麗なる一族〈下〉 (新潮文庫)
(1970/05)
山崎 豊子

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2011/1/29

これまたドラマとはかなり違うな、てのが印象。鉄平視点→阪神特殊(製)鋼メインだったから、親子の確執の方がメインになっていたけど…原作は銀行メインでドラマなんてもんじゃなくドロドロしてますなー。舞台は関西だけどメガバン合併の頃もこんなやりとりが実際あったんだろうなあ。そういう意味で銀行大統合 小説みずほFG (講談社文庫)もちょっと読んでみたい気もする。

息子が死んだ、その葬儀の場で、一番胸を占めているのは自分の行いを悔いる思いではなくグループの後継者を失ったことへの喪失感ってのがなんともうすら寒い。そして相子さん役の鈴木京香さんは……めっちゃはまり役だったなー。読みながら相子さんのところだけは延々と鈴木京香さんの表情がよぎって困った。(困りはしないか)



華麗なる一族〈上〉 (新潮文庫)華麗なる一族〈上〉 (新潮文庫)
(1970/05)
山崎 豊子

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2011/1/24-27

白い巨塔を読んだらここはやはり。どちらにするか迷った「大地の子」は、近所の図書館に1巻がなかったorz




春狂い春狂い
(2010/05/11)
宮木 あや子

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2011/1/22

宮木あや子さん第三弾。

正直、読むのがしんどかった。作中の『少女』の年代と接する機会が皆無の身としてはホントにこんなことが繰り広げられてるんじゃないか、と不安(てのも変ですが)になった。
六章での、ミツコが売春していたら~のあたりの前原先生の回答がいいなと思う。



こころげそう (光文社時代小説文庫)こころげそう (光文社時代小説文庫)
(2010/08/10)
畠中 恵

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2011/1/18-

「こころげそう」=「小転げそう」=「転びそう」だと思ったら、違った。「しゃばけ」シリーズのタイトルといい、勝手な推測をしてから読みにかかるのはやめなさい自分。


-2011/1/19

よく人が亡くなるお話だなあ、てのが印象。ほのぼの、ほろりとさせられる世界観は大好き。
人のやさしい想いの絡まりは時に残酷なのがつらい。




回廊亭殺人事件 (光文社文庫)回廊亭殺人事件 (光文社文庫)
(1994/11)
東野 圭吾

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2011/1/16-

まったくもってどうでもいいけどこの本、昨年の9月に購入されたものらしくめちゃめちゃきれい。ここのところ、いかにも図書館の本というべきか、汚れや水濡れ跡がすごい本ばかりに遭遇してきたので、新鮮。自分のものではないから(というか、税金で運営されているという性質上、めぐりめぐって自分のものでもあるのか)といって雑に扱うことに何の抵抗もないっていう考え方ってどうなのかね。今更言うことでもないけど。
つか水濡れって…風呂で読んでるの、か……?



-2011/1/17

この手の本の感想は隠した方がいいのかしらん。(下記、ネタばれっぽい記述あり)





「白い巨塔」の生々しさというかドロドロした権力社会にちょっと疲れたので息抜きにほんわかした本を。


ドラえもん短歌ドラえもん短歌
(2005/09)
枡野 浩一

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パラっとめくってその場でぶふっと吹いてしまいそのイキオイで借りてきた。思わずにやりとしてしまうようなものもありじんわりくるものもあり…個人的にはしずちゃんの入浴について指摘した短歌が秀逸だと思う。あと本編よりもむしろ解説にあった、ビックライトで胸だけを大きくするという趣旨の短歌の、変遷。胸にかける情熱には涙が出る……。


あまんきみこ童話集 (ハルキ文庫)あまんきみこ童話集 (ハルキ文庫)
(2009/03)
あまん きみこ

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あまりの懐かしさに、思わず。「車のいろは空のいろ」「白いぼうし」とか大好きだったなー。あと「ちいちゃんのかげおくり」ってあまんきみこさんだったんですな。知らんかった。
「天のまちやなぎ通り」を読みながら、↑の「白いぼうし」を思い出した。こういう、毒のないふわふわした話は大好きだ。そうまさに小学校の頃の国語の教科書に載っていたようなお話。そういう作品を、作家さんを問わずまんべんなく編纂した本を出してくれたら絶対買うんだけどなあ。「スイミー」とか「くじらぐも」とか「一つの花」とか、あと名前忘れちゃったけど「えんびふらい」がおいしそうな話とか。

2011/1/15

白い巨塔〈第5巻〉 (新潮文庫)白い巨塔〈第5巻〉 (新潮文庫)
(2002/11)
山崎 豊子

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2011/1/12-

ようやく最終巻。


-2011/1/14

ドラマを見ながら、この財前君というひとはずいぶんあっさり亡くなっちゃうんだなと思ったら原作でも唐突に伏線が発生してあっさり亡くなってしまったので少々驚いた。とはいえ時代背景を思うとこのハイスピードの亡くなり方は妥当といえば妥当か。

作中でケイ子も言っていたけれど財前君は里見先生には勝てない、そう思う。自分の信念に忠実に生きていくということが、現実社会においてどれだけ難しいことか。世間を知らない中高生くらいの頃なら里見先生のような生きていこうと決意するのかもしれないけど今となってはそうなり得ない(難しい)ことが分かっているが故に財前君という人に共感している部分が多かったりする。どんなに虚勢を張ってみても、母への送金時には心があたたかくなるとか、野望を持ちつつ弱い心も持つ等、共感というか人間味を感じてしまうんだよなー。最も自分はあんなに壮大な野望は持ち合わせていないんだけど。
全編を通して思うのはやはり財前君はかわいそうな人だったということ。権力・私利私欲にまみれた環境で彼の死を心から悼んだ人はどれだけいることか。(そういう意味ではフジのドラマはかなり人間関係については脚色が強かったなと思う。特に舅・嫁のあたり)ラストの方で人間的に一番信頼しているのは里見先生・最も愛しているのはケイ子という箇所に、複雑な意味で泣けた。

医療裁判って本当に難しい問題だと思う。誰かの死という事実が絡んでしまうとどうしても色々考えてしまうところがあるだろうし。自分が母を亡くした時も、自分が精神的に落ち着いてから一度だけ病院側が「技術的な意味で」最善を尽くしてくれたのだろうかということを考えたことがある。患者の家族という立場では、病院側の施術について技術的な意味で本当に適切かつ最善だったのかどうかを知るすべはほとんどない。けれどお医者さまはもちろん看護婦さん(今は看護「婦」さんではないのだっけ)もとても親切に対応してくれたことは印象に残っており、だからこそ信頼もできる。そういうことなんだろうと思う。


白い巨塔〈第4巻〉 (新潮文庫)白い巨塔〈第4巻〉 (新潮文庫)
(2002/11/20)
山崎 豊子

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2011/1/10-11

お母さん亡くなってる……! こんなあっさり……。


亀山さん登場。証言決意まで。




白い巨塔〈第3巻〉 (新潮文庫)白い巨塔〈第3巻〉 (新潮文庫)
(2002/11)
山崎 豊子

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2011/1/10

地裁判決まで。
そういえばこのあたりの上川さんも素敵だったなあ。





この日記を打つ時、何が困るって、タイトル。それに尽きる。みなさんうまいこと要旨をつかんだタイトルつけてるなー。

布団と炬燵を今日ようやく捨てた。10年近く独り暮らししているけれど粗大ごみに当たるゴミを捨てたことがなかった(家具を買い変えていない)ので、その手続きからして楽しかった。粗大ごみ収集のシールってコンビニで普通に売っているもんなんですね。そこからして未知の領域でした。
大型ごみを捨てたといってもいま流行りの「断捨離」ではなく、単に布団を買い変えたため。それまではマットレスと綿入りの布団を二枚重ねて寝ていた。それをムアツふとんに変えたのです。腰痛もち等ではないけど、肉体労働の次の日は若干疲れが残る感覚があったのと、いいかげんせんべい布団になっていて干しても干しても復活しなくなってしまったのと……ついでに掛け布団もここ数年で綿入りの重い布団から羽根布団にシフトしたため(重さで暖かさを感じる、そう思っていた時期が私にもありました…)、ようやくお引き取り願うことを決意。炬燵も数年前に壊れたのを部屋の端っこに立てかけておきさほど邪魔にも感じていなかったのをついでにさようなら、と。

さすがにそれだけ布団を捨てるといくらせんべいだったとはいえ押入れにはかなりの余裕ができるもので、衣装ケースの配置を変えたりとなかなかに快適な空間に近づいた。惜しむらくは同じ種類の衣装ケースが5つしかなく、もうひとつは他社のやっすいやつを置いており、うまくスタックできているので問題はないんだけどやっぱりもうひとつ揃えたいなーと思ってしまうところ。入れておくもの(=洋服)がそんなにあるわけでもないのにケースばっかり買ってもね……と、二の足を踏んではいるんだけども。どうなることやら。ちなみにムアツふとんはいいです。柔らかすぎずかたすぎず、好みの寝心地。プラシーボ効果かもしれないけど、疲れも残らずぐっすり寝れている感じ。


最近…というかここ2カ月くらいのあいだに、いわゆる薄くて暖かいインナーものを大量に購入した。そのなかでもやっぱりユニクロのヒートテックは同じサイズでも色柄によってサイズが若干まちまちなところはあるけど、生地の張り感等いちばん好みだと思った。イオンとかいってみヨーカドーその他ショップ・通販もののほうがもともとの価格が安いので何とも言えないところではあるけど。以前14分丈の無印レギンスに感動したことを書いたけど、ヒートテックの14分丈レギンスもためしてみたかったな。見つけた時に買っておけばよいものを後でいいやと手放してしまい、先日見に行ったら売場から一切合財無くなっていた!ギャース!10分丈は(普通すぎるから)いらんのだよ! ニットっぽい作りのやつも厚ぼったすぎるからいらん! レギンスをはいていけるようなオシャレな職場だったら買ったかもしれないけど!(けど無印の12分丈は季節の品のお買い得30%引きに負けて買った)

とはいえ地球は温暖化していってるんじゃなかったのかね。そうだってのになぜあったかインナーがこうも流行ってるんだろう。


白い巨塔〈第2巻〉 (新潮文庫)白い巨塔〈第2巻〉 (新潮文庫)
(2002/11)
山崎 豊子

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2011/1/10

百ドル紙幣で十枚、千ドルが日本円に換算して三十六万円……。時代の流れを感じるなあ。




白い巨塔〈第1巻〉 (新潮文庫)白い巨塔〈第1巻〉 (新潮文庫)
(2002/11)
山崎 豊子

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2011/1/7-

いまさら感ありまくりな感じだけど仕方ない。年末に図書館に足を運んだらそれまで揃っていなかったのが全巻あったんだもの! ちょっと前にフジで放送された唐沢・江口版ドラマは珍しく全編見たのでそのイメージがちらついて困る。財前くんの描写が筋骨隆々大男みたいな描き方されているので唐沢さんのキャスティングはちと違うかもしれないけど(ただあのドラマでの唐沢さんは素晴らしかったと思う)


-2011/1/9

教授選だけでまるまる1巻かあ……先は長い……。
ところどころに出てくる財前くんの描写(プロレスラーみたいな胴体とか毛深いとか入浴時泡だてたときの『雪男のような』とか)がいちいち面白い。そんなでかいでかい言わんでも。



手紙 (文春文庫)手紙 (文春文庫)
(2006/10)
東野 圭吾

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2011/1/7

生きていくということが絵空事ではない以上、『消すことができないこと』はあり、共存していくしかない。分かっちゃいるけど来るものがある。もともとの要因が自分への愛情だったことで兄を憎みきることすらできない主人公の境遇は文字通り不幸だ。


アイスクリン強しアイスクリン強し
(2008/10/21)
畠中 恵

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2011/1/2-

「しゃばけ」シリーズ以外は置いてないだろうなと思っていた。図書館様舐めてましたすみません。


-2011/1/6

「しゃばけ」シリーズとは一線を画す……ようでいて、つながっているようで。「子に甘い親」という図が好きなのかしらん。
途中から長瀬巡査がTOKIOの長瀬くんに変換されつつ読み進めていた。そのまんまじゃん。





明日から出勤。例年のことながらお正月っぽいことは何もせず終わる(年越しそばも食べたしお雑煮も食べたしおせちも食べたけど…って、食に関してだけはそれなりにこなしているのが我ながらなんとも)。カレンダーが悪いとここまで短いもんなんだなー。これじゃ土日休みと大して変わらん。
てなわけで初詣に行ってきました。最近ハマったパズルゲームにかまけていたせいでスタートが遅かったけど冬の風にも負けず散歩がてら。

大吉

思いもかけず大吉!幸先いいねこりゃ。


今日は「赤い指」なんですなー。とか何とか打ってたら始まった。

赤い指 (講談社文庫)赤い指 (講談社文庫)
(2009/08/12)
東野 圭吾

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年末年始は実家に帰省した。世間様的に冬休みで、他県に嫁いでいった友人もお子さんと里帰りしているという情報を聞いたのでその友人と会った。その子は中学の頃の友人で、昨夏の同窓会でほぼ20年ぶりの再会を果たした友人のうちの一人。高校の頃に数回会い、大学の頃いちど電話で話したこともあったけれど、しっかり話したのは本当に久しぶりだったので喋る喋る……結局5時間近くファミレスにいたような。お互い卒業後の環境は全く違うんだけど、だからこそ話が合う・盛り上がる部分もあるのだろうと思う。
そもそも同窓会に出席するということ自体、自分にとっては前代未聞な話だった。その手の行事ごとには基本不参加という姿勢を貫いていたのに、こと最近昔のことを懐かしく思い出すことが増え、同窓会にも参加……自分の心境の変化に自分が一番驚いている。年賀状についての考え方もそうで、めんどくさいなと思っていた頃もあったのだけど、年に一度疎遠になった友人知人を思い出す・あるいは会う切っ掛けになる・いい機会だなとしみじみ思うようになった。てなわけで上記友人の住所も訊き出し年賀状を投函した。こっちに戻ってからなので届くのは三が日中ならおんの字、って感じなのだけど。

実家に帰ると、嘱託となった父にもいまだお歳暮等がじゃんじゃん送られてくるようで、それをほぼそのままこちらが譲り受ける形になる。なぜなら食べきれないから、ってことで。缶詰とかコーヒーとかお菓子とか、すぐ傷んでしまわないものならこちらも大歓迎なのだけど、それ以前に、すぐ傷むものでないなら実家で消費しなさいって話で、にも関わらず段ボール1箱分は発送(年の初めから運送屋さんすみません)。最近になって分かってきたことなのだけど、どうもうちの父は、家に食材を置いておく(溜まっている)状況というのが嫌いらしい。その割に買い物の仕方が下手というか…いわゆる「お徳用」≒大容量製品を買い、うまく使いこなせず結局大量に捨てる、典型的なそのパターン。私の帰省に合わせいろいろ食材を買っておいてくれるのはいいんだけど、毎回大量に買っておき、食べきらないと機嫌が悪くなるパターンが続いているので、正直疲れてきた。実家での「食べるか?」という言葉は「【全部】食べるか?」という意なので、「食べない」「何も買っておいてくれなくていい」と返すしかないのですよ父……。自分が稼いだ金何だから好きに遣ってくれていいと思うけど、もうちょっと建設的な遣い方をしてほしいんだけどなあ。

年末年始にかけては流石にやることもないのでテレビをよく見た。そこでふと流れてきたカンロ飴のCM。あれはいいなあ。素朴で。
今日は「戦国疾風伝 二人の軍師」じゃあないですか! うちのDVDデッキは旧型だからかなんなのか、6時間を超える番組をタイマーセットしようとすると、できないのです。ので、テレビ欄に従い分割予約してみたけど……Gコード以外で予約したのなんて久しぶりだから、えらい緊張した。うまく録れるといいんだけど。テレ東トップの画を見ると、山本くんは色白でつるんとした顔だから病弱な武士も演じることができるんだなー、と思わされる。土方役はめちゃくちゃ当たり役だったと思うけど、周りの配役を変えれば総司役もいけそうだ。ただ内からにじみ出る野心というかいろいろ計算し尽くされた上での表情なんだろうな、と思わされるところを鑑みると、総司はまたちょっと違うのかな。西田敏行さんは秀吉も家康も演じたことがあったけど一番はまっていたのはいつだかの大河で演じていた秀忠役だと思うんだけどなー。
あと今回の「パニックフェイス」は見たい。CMでやっていた北斗晶・佐々木健介夫妻のコーナー。どっちが仕掛け人なのか分からんけど、いつもの様子を見ているだけでもいい夫婦っぽいのに締めるところはびしっと締める旦那さんって素敵。


こんにちは!トラックバックテーマ担当の水谷です!今日のテーマは「2011年の目標を漢字一文字で答えて下さい」です。
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「抗」。
いろんなことにただ流されることなく極力抵抗したいのです。対・自分を含めて。


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