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SONGS

ステージを作り上げていく真摯な姿勢にただただ感動する。
紅白会場に向かう途中のTOKIOとの会話で「SONGS(の収録)?」とパッと出てくるあたり、他Gの番組出演のスケジュール的なこともちゃんと把握しているんだなー。仲良しー。と、ほっこりする。


以下、人によっては気に障るかもしれないので埋め埋め。

①ステージ構成をスタッフの方と「ひとりで」議論する姿・ステージがどうなるかを熟考しながらじっと「ひとりで」見つめる姿 を、流しつつ、②T君の、僕が彼の通訳になりたい的な発言を流す
というのは、どうなんだろう。Kinkiのファンでない人があの番組を見るかどうかはわからないけど、そういう方々からしても矛盾を感じるんじゃないのかな。
松潤くんとの衣装についての会話(「(貴方が自主的に自分が目立つために)狙ったんでしょ」発言)も、後輩のみんながT君をどう思っているのかの一端を映しているかのようで、私的には笑ってしまったけど、一般的にはどう感じるのかな。

光一さんが好きな私から見て、偏りのないとてもよい番組だったけれど、Kinkiというグループの宣伝としては、なにか感じる人は感じるんじゃないかなと思った。
もしかして事務所のプロデュース力がちょっと迷走してる?(主にT君に対して)

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