上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

四日目も移動で終わりました。13時過ぎには日本に着いて、14時のスカイライナーに乗ってましたし。その割になんだかぐったりしてしまい、そのくせ龍の花わずらいの三巻だけはしっかり購入して家に到着。さっさと寝に入ったものの、次の日には熱がぐあっと。鳥インフルとかノロウイルスとかいろいろ悲観しつつ速攻病院に駆け込んだのですが、なんてことはないただの風邪。はしゃぎすぎたのか慣れない団体行動&ハードスケジュールがたたったのか、それは私にもわかりません。帰宅後すぐ計った体重がうまい具合に減り旅行前よりもむしろ減っていたのは嬉しい誤算ですが。……そうか?
とにもかくにも。懲りずにまた行きたいです。自分が“異国人”になるという感覚は面白いですし。


以下四日目。

春節…?

なにも撮るものがないなと思いつつホテルを見回していたらこんな子達が。これは春節をお迎えする飾りなのか、デフォルトなのか、めちゃめちゃ気になります。

お約束というかなんというか、現地に着いて開口一番に言われたのが“生水は絶対に飲まないで”でした。かつ、“ホテルに付いている水も確実に有料なので、こちらから(あるいは航空会社から)一日一本は必ず支給しますからそれを持っていてください”とのきついお達しもあり(チェックアウト時間が早いので個人の支払いなどをしていると時間がかかるため向こうも必死でした)。中国産のお水なんてあまり見かけないので写真を撮ってみました。

水そのいち

この大きさじゃつぶれてしまってよく見えませんが、その名も“純真年代”。このネーミングセンスもすごいですが、容量も596mlと、不思議な量でした。

水そのに

“康師傅”。なんだか仰々しい名前ですね。350mlだったかな? この水が一番くせがなくておいしかった。

水そのさん

“娃哈哈”。ホテルの冷蔵庫に入っていました。街中でもこれをよく見かけたような。

水そのよん

“恰○(名前失念)”これも飲みやすかったように思います。なぜか3本くらい私のバッグに入ってたんですが…誰のだったんだろう……。













管理者にだけ表示を許可する


| HOME |


Design by mi104c.
Copyright © 2017 memorable songs, All rights reserved.



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。