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我ながらホントに日曜の朝が早くなった気がしています。夜寝るのが早い(0時には就寝……)てのもあるのかもしれませんが、もうひとつ、これって深刻な問題なんじゃないかと思うのが、朝5時くらいから既にお腹が空いていて、その時点で一度目覚めてしまっている(平日もしかり)ってことなんですよ。おいおいおい……。
最近は週3回ジム+それ以外はステッパーを気持ち程度に踏み踏みという生活をしていまして。ご飯も、深刻な食事制限はしていないものの(ほぼ二日おきでアイスとか食べてるし)、それなりに量とバランスに気をつけてはいるので、従前よりも相対的には食べる量(総カロリー摂取量)は減ってはいる、とは思う、思うんだけど……ここ最近の消化のよさはハンパじゃありません。誰しも腹が減り始める時間帯ってのがあると思うのですが、個人的に、昼12時前(会社だと昼食は12時半から)・夕方17時前(夕食はまっすぐ帰れば19時~20時)に腹がぐうとか鳴り始めるとヤバイと感じます。朝・昼は減らしてないのになあ。とはいえ体調がすこぶる良好なのは嬉しい限りです。汗もすぐかけるようになってきたし。ゲルマニウム温浴とか岩盤浴とか行ってみたいなあ。マッサージ屋さんにてびっくりされたほどの代謝の悪さ(汗のかかなさ)が、いかほど変わったのかを見てみたい。といいつつ変わっていなかったらショックなので二の足を踏んでいる自分がここに。

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で。その早さのおかげというかなんというか、毎週この番組をもれなく観れてしまっているわけなのですが……。2人のころから多少その気はあったものの、5人になって以降はこのシリーズ、正直、おおきなお友だち向けに路線変更したのかと思っていたのです。……んが。意外に(失礼)教育的というか教訓的なことを言っていたので、おおっと思いました。特に今日の回・“第16話 こまち小説家断念!?”。5人のうちのひとり・こまちが書いたという小説についてそれぞれ褒めるいい感じな空気の中、ひとりだけ本音をいってざくっとぶった切るナッツと、4人の子たちと、こまちの姉(“まどか”だったかな?)、それぞれの考え方をきちんと表現しているのがいいなあと。4人の子たちは“友達が”“一生懸命書いている”というその背景を知っているからこそああいう言い方をしているわけで、それはそれで悪いことではない(というか普通の感情)けれど、小説が小説としてひとり立ちした場合、そういった背景まではだれも読み取れはしない(というか読み取る義理もない)わけですよ。感情と理性はまったくの別物ということを示した上で、さくっと姉がいいことを言う、と。血縁である姉が言うってところもいいのかもしれない。……とかなんとか考えながら見てしまいました。朝からあなどれないなプリキュア……。ところでナッツとこまちがいい感じの仲になるのかしら……ドキドキ
ココがナッツにナッツの性格について指摘した部分にも個人的にぶふっときた(不器用って……(笑))のですが。しかしどこかで聞いたことのある声だなと思っていたら、ココ……草尾毅さんだったんですね……。なんかびっくりというか。まあ、関智一さんがスネ夫を演じる時代だしなあ……。
※決して批判ではないです。感慨深く思えただけ。

時代といえば。多分“MAJOR”を観ているとき流れてきたCMを目にしたのだろうと思うのですが、あの長年続いている教育的番組・“中学生日記”の、次回作のタイトルが“だって好きなんだもん!~“腐女子”だって恋をする~”。食べてたご飯を吹き出しそうになりました。と、とうとうこんなところにまで……! と、恐れおののきつついまこの記事を書くべく公式サイト行ったら、この回は“再放送”となっていて更に驚き。本放送が土曜のPM9:30~、再放送が土曜AM10:45~となっていたので、昨日の夜やっていたのが今週末の土曜に再放送をするってことなのかな? それにしても衝撃的でした。原稿とか映ってたし。

なにを張り切っているのか、今日もジムに行ってきたのですが、エアロバイクを漕ぎながらずっと東京六大学野球・早大×明大戦を観ていました。漕ぎはじめが確か5回裏で、漕ぎ終わりが7回表……に入る前の、早稲田ベンチのエール。6回表に3点を取った直後、投球練習をしていた斎藤選手が映ったのですが、いい笑顔だったなあ。ほっとしたというか。そしてその裏、満塁・フルカウント(じゃなかったかも)の場面でこれまたいい球を投げて三振をとるわけですよ。イヤホンつけてバイク漕いでいる最中(=周りには状況が見えない)だというのに、思わずすげえ! と叫びそうになりました。そのときの打者が大阪桐蔭から明大に入った子なのだそうで、2006年夏の甲子園・二回戦の再現だったそうなのですが(この辺のくだりはニュースサイトで見ただけなので、よくは知りません(汗))、こういう演出は……どうなんだろう。喜ぶひとは喜ぶものなのかな。斎藤選手には客の出足の多い日曜日・あるいは毎日登板できるようリリーフとして出すとかどうとか、あまりいい噂を聞かないのですが、ある意味スター的存在になってしまったことの代償といえばそうなのかもしれませんが、どう考えてもそれは斎藤選手の意思ではないでしょうし、とにもかくにも彼が何ら負担感なく野球ができているといいなと、めちゃくちゃ余計なお世話な心配をしてしまった次第。個人的にはこの試合のおかげでダレずに1時間漕げたので嬉しかったのですが。うほっ燃やすぜ脂肪!

大日本人”がひじょーに気になっています。“カンヌで拍手喝采”というのが、日ごろ映画をあまり観ない私としては、それが褒め言葉なのかどうか、そしてそれを鵜呑みにしてしまっていいものか迷うところではあるのですが、単純に松本人志というひとが大好きなのです。そんなに頑張って番組を観るということはなくなってしまったのですが、“HEY HEY HEY”と“リンカーン”だけは毎週観ようという気になりますし。ニュースを見た限りだといまいち内容が掴めないままなのですが、これはあれですかダウンタウン・松本人志の流 頭頭みたいな感じなわけですか。……しかしイマイチ例えが古いな……。














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