読んでます読んでます

想いは遙かなる茶都へ―彩雲国物語


この作品を読んでみようと思ったのは
よく読みにいくブロガーさんが最近読んで絶賛していたからってのと
ざっと見たあらすじが、なんだか好みだったからってのと
挿絵が素敵だったから ってことでして
こういう、結構多めに挿絵が入った文庫本の場合
話を読む前に、挿絵(と、その周辺の文章)だけに
先に目を通します

で。この巻のラストの挿絵を見た瞬間
………ナニ人? 
と、驚愕したのですが
例の弟かよ!!
ヤバイ……こういう紙一重キャラ、大好きです


彩雲国物語 漆黒の月の宴


で、今はこの巻を読んでいます
冒頭の“葉っぱ日記帳”という単語で
葉っぱ隊を思い出した自分がかなりイヤです……













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