memorable songs

ARTICLE PAGE

デジタルもアナログもどんとこい

昨日は一日中外に出なかったので
今日、ようやく年賀状を確認しました
今年の元旦は日曜日だったと思うのですが
それにもかかわらず、配達してくれたわけですね
ゆうメイト(って今でもいうのでしょうか)の皆さん、お疲れ様です!

この年になると、ほとんどの友人が
個人としてだけではなく家族単位で年賀状をくれるので
単なる図柄だけではなく、一家の写真を載せた年賀状が妙に多くなるのですが
友人の子供ズの成長過程を見るのって
なんとなく楽しいものです
特に地元の友人だと
私自身が実家に、年末年始とかお盆とか連休時とか
一般的に帰りやすい時期ではなく
ど平日にふらりと帰ることが多い(というか殆ど)なので
お酒を飲みに行くという場合でもない限り
子供ズつきで遊びに行くことが多く
(相手の友人の子供ズを預けるあてがないので)
大体の子供ズとも会い
「おねえちゃん」と呼ぶよう固くしつけて帰ってくるのですが(汗)
この子達、次に会うときまで私のこと覚えててくれるかなあ…と
ほっこりします

もろ、年賀状のCMだったのかどうなのか
忘れちゃいましたが

年賀状を書くことは、遠い友人のことを思い出す良い機会だ

というようなフレーズが印象に残っています
印象に残っているという割に、フレーズ自体うろ覚えなのですが(汗)
確かに年賀状って、ただでさえ作業時期は特に忙しい年末だし
巧く作ろうと思うとかなり面倒くさい作業ではあると思うし
相手を思う気持ちよりも儀礼的な意味合いのほうが
強いと思わされることもなくはないのですが
大切にしたいイベントのひとつです
いただくのも嬉しいですし



年始のうかれムードのもと
日が沈んだあたりからすでに飲んだくれています
おせちもいいけどカレーもね
というほど、おせち料理を食べまくったわけではないのですが
そろそろ普通食が恋しくなるのが人の常というか何というか
ピザなんぞつまみつつ、その延長で飲み始め
そろそろワインがひと瓶空きつつある頃

ちなみにどうでもいいですが
近所のスーパーにて
年末に覗いたときには80円だったレトルトカレーが
今日覗いたら、120円になっていました
……やるなあ、サミ○ト……

0 Comments

Post a comment