ときめきトゥナイト (15)

全巻読破しました

それなりに遠出して、でも店頭に並んでなくて
ハシゴした店ではこの巻だけなくて
オフ会の帰り、折角都会(笑)に出たのだから
デカイとこもあることだし寄ってみるか! と
寄った本屋さんにも並んでいなくて
こ、これはもしやご縁がないってこと…!? と
半ば凹みながら。徒歩3分の本屋さんを覗いたところ
普通に(全巻)ありまして

多分15巻を見つけた瞬間の私の眼光は
獲物を見つけた鷹のように鋭かったことでしょう
…無駄に(汗)

そういえば
いぜん、のだめ(1~11巻)を買ったときに
レジが長蛇の列だったので
(時間かかってしまうし)自分でかけるからカバー用紙だけくれ、と
言ったところ
ものの見事に仇となり
文庫本サイズのカバー用紙を渡されたという
微妙な過去があるのですが
私が、第一部を買ったときはまだ
カバーをかけるということがそれほどメジャーな時期ではなく
(今はどこの本屋に言ってもデフォルトでカバーの有無を問われますが…)
野ざらし状態だった第一部に
そのカバー用紙を転用しました
こんなところで役に立つとは…!

カバーといえば
最近、カバーをかけることができる本には
絶対カバーをつけてもらうようにしているのですが
そのせいか、表紙の印象が薄く
自分が果たしてその本を持っているのか持っていないのか
判断つかなくて
新刊っぽいのを買いそびれ、二度手間になってしまうことが
増えました
今日も一冊それらしき本があったのですが

本屋に平積みになっている時期なら
あ、新刊だ♪ と判るのですが
新刊時期を逃してしまい、普通に棚に並べられてしまった直後あたりが
一番ヤバくて
一度家に帰って様子見るか、とその場は立ち去り
家で、自分が持っていない本だということが判明して
次本屋に行った時には、売り切れてしまっている…という
悪循環が最近多い気がします…
買い逃している本、結構ありそうなんだよなぁ…













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